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今月のオススメ品

話題のローフードが家庭で簡単に 
フードディハイドレーターが大活躍!!

最近注目の商品がNESCOフードディハイドレーター&ジャーキーメーカーです。これは食べ物の水分を少なくして乾燥状態にする機能を持っています。

例えばビーフジャーキー。今まではスパイス液に漬け込んだ肉を戸外に干して乾燥を待ちました。この器具を使うと、いつでも何処でも乾燥が出来るので、天候に左右されず、清潔に作ることが出来ます。

また、最近注目を集めているのがローフードと言われる食品加工。野菜や果物などを、なるべく低温で水分を抜いて乾燥させて、食物が持っている本来の栄養やビタミンなどを、極力損なわないように加工することです。40度ほどの低温で加工すれば酵素の分解も防ぐことができると言います。

早速スタッフがディハイドレーターを実際使って見ましたのでご参考にしてください。

フードディハイドレーター&ジャーキーメーカーのご購入はこちらから

【ドライフルーツ編】

【ビーフジャーキー編】はこちら→

1. きれいなパッケージの中にから白くて清潔そうな本体が現れました。 2.乾燥用のトレー、本体(フタ部分、ここに温風機が仕掛けてある)、マニュアル、ジャーキー用のおまけのスパイスミックス
3.乾燥用のトレー。ザルのように網になっている。4枚入っているので一度に4段乾燥が可能。 4.本体。左のダイヤルで温度調節が出来ます。35℃から68℃まで調節が可能。加工する食品によって変えます。
5.今回は果物に挑戦。リンゴ、バナナ、リンゴを適当にスライスしてトレーに並べます。準備はそれだけ。 6.ドライフルーツの場合58℃をマニュアルでは推奨。乾燥時間は果物やその時の湿度によって変わります。今回は約5時間やってみることにしました。
7.電源を入れると温風が本体の下方に向かって吹き出します。強い風ではないですが、本体の下にある穴から温かい風が吹き出しているのを確認できます。 8.まだ4時間くらい。待ちきれないスタッフの一人がフタをあけてしまいました。かなりしぼんでます。
9.約5時間経過。果物の大きさはずいぶん小さくなって、乾燥の度合いが進んだことを感じさせてくれます。カリカリ状態にするにはもっと時間が必要でしょうが、ほどよい食感を楽しむために、今日はここで電源を切りました。 10.完成です。
 早速試食しました。完全な乾燥状態では無いために、果物の食感が残り、食べやすい状態でした。甘みがグッと凝縮され、旨味も増した感じがします。酸味もしっかり残り、果物の味を引き立てていました。あっという間に試作品が無くなってしまいました。

*上記使用商品は旧モデル、ACE No.6014559,Snackmaster フードディハイドレーター&ジャーキーメーカー(FD60BJ5)になります。
現在はニューモデル、ACE No.6192298、NESCO AMERICAN HARVEST デハイドレーター(FD61)になりましたが、基本的な使用方法は同じです。


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