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今月のオススメ品

家庭で簡単にビーフジャーキーができます。しかも美味しい!!

NESCOフードディハイドレーター&ジャーキーメーカーでジャーキー作りを実践してみました。

作り方は簡単です。用意するものは以下の通り。

【ビーフジャーキーの材料】

 牛肉 450g (なるべく脂身の少ない部分、モモなど、を5mmくらいの厚さにスライスしたもの)
 ジャーキー用スパイス (セットに付属のオリジナルスパイスを使用)

用意するのはこれだけです。
スパイスを1/4カップの水で溶かして、肉と一緒にポリ袋に入れて一昼夜冷蔵庫で寝かせます。あとはディハイドレーターに並べて、電源を入れるだけ。半日ほどでできあがりです。

出来たジャーキー、とにかく「旨い!」です。
このジャーキーの味を知ったら、このディハイドレーターの価値をきっと認めるはずです。

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【ビーフジャーキー編】

【ドライフルーツ編】はこちら→

1. 薄切りの牛肉をスパイス液と一緒にポリ袋に入れて一昼夜ほど冷蔵庫でねかせます。

2.脂身の少ない肉が向いてます。厚みは4-5mmくらい。脂の多い肉もサラミみたいな食感になるのでお好みでお試しを。
3.乾燥用のトレーに肉を並べて置く。 4.温度調節は最高の68℃、この温度で4時間から6時間くらいが目安です。
5.蓋(本体)の裏側はこのような具合。小さなファンが中央にあって、温風を送り込みます。 6.ある程度時間が経ったら様子を見ましょう。良いにおいが立ち上ります。
7.市販のジャーキーのような色合いになったら完成です。随分と小さくなりましたが、その分旨みが凝縮されます。 8.完成品。保存食としてではなくすぐに食べるのでしたら、まだ中が柔らかい状態が食味が良いようです。スパイシーな本物のジャーキーが手軽に完成しました。

*上記使用商品は旧モデル、ACE No.6014559,Snackmaster フードディハイドレーター&ジャーキーメーカー(FD60BJ5)になります。
現在はニューモデル、ACE No.6192298、NESCO AMERICAN HARVEST デハイドレーター(FD61)になりましたが、基本的な使用方法は同じです。

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