Ninja Crispi FN101GY|4クォートのガラス製エアフライヤー


Ninja Crispi FN101GYは、ガラス容器を使って調理できる4クォート(約3.8L)のポータブル・エアフライヤーです。
1500Wのパワフルな加熱システムを搭載し、Max Crisp、Bake、Air Fry、Recrispの4つの調理機能に対応。揚げ物をはじめ、焼き料理や温め直しまで幅広く使えます。
4クォートのガラス容器で調理
Ninja Crispi FN101GYには、4クォートの大容量ガラス容器が付属しています。
メーカーによると、4クォート容器は4ポンド(約1.8kg)のチキンと野菜を調理できるサイズです。さらに、少量調理に便利な6カップのガラス容器も付属しています。
1500Wのパワーでカリッと調理
Crispi PowerPodには1500Wのパワーを搭載。
最高450°F(約232℃)までの熱風を利用して、食材をカリッと仕上げます。一般的な大容量エアフライヤーのように大きな本体を置くのではなく、PowerPodをガラス容器にセットして使用する独特のスタイルも特徴です。
4-in-1でさまざまな料理に対応
Ninja Crispi FN101GYは、4つの調理機能を搭載しています。
- Max Crisp:高温の熱風で食材をカリッと仕上げる
- Bake:焼き料理に対応
- Air Fry:熱風を利用したノンフライ調理
- Recrisp:調理済み食品の温め直し
揚げ物だけでなく、肉や野菜、焼き料理、惣菜の温め直しなどにも活用できます。
ガラスだから調理中の様子を確認しやすい
調理容器にはガラスを採用しています。
外から食材の状態を確認しやすいため、焼き加減をチェックしながら調理できます。
また、Ninja公式ではCleanCrispガラス容器について、PFASやPTFEを使用しない設計と案内しています。
調理した料理をそのまま食卓へ
ガラス容器には持ち手があり、調理後にそのまま料理をサーブできます。
さらに保存用フタが2個付属しているため、調理した料理を容器に入れたまま保存することもできます。調理から提供、保存まで一つの容器で行いやすいのが特徴です。
少量調理と大容量調理を使い分け
FN101GYには、6カップの小容量ガラス容器と4クォートの大容量ガラス容器が付属しています。
一人分の食事や少量のおかずには6カップ容器、家族分や大きめの食材には4クォート容器というように、調理量に合わせて使い分けられます。
お手入れと収納も簡単
ガラス容器、クリスパープレート、保存用フタなどの付属品は食器洗い機に対応しています。
また、PowerPodとガラス容器を重ねて収納できるネスティング設計を採用しているため、使用しないときも収納しやすい仕様です。













