Milwaukee M18 Hotshot バッテリージャンプスターター
M18バッテリーを活用して、必要なときに素早く車両のジャンプスタートを行えるMilwaukee M18 Hotshotバッテリージャンプスターターです。
独自の内部コンデンサー技術を採用し、M18バッテリーと組み合わせることで、70秒以内にジャンプスタートの準備が可能。一般的なジャンプスターターのように本体をあらかじめ充電しておく必要がなく、必要なときにすぐ使える利便性を実現しています。
最大2,000Aのピーク電流を供給し、最大8.1Lのガソリンエンジンと3.0Lのディーゼルエンジンに対応します。
70秒以内にジャンプスタートの準備
内部コンデンサーをM18バッテリーから充電する独自システムを採用。
M18バッテリーを接続してから70秒以内にジャンプスタートの準備が整うため、急なバッテリー上がりにも迅速に対応できます。
本体を常に満充電しておく必要がなく、必要なときにM18バッテリーを取り付けて使用できるのが大きな特長です。
最大2,000Aのピーク電流
最大2,000Aのピーク電流を供給し、幅広い車両のエンジン始動をサポート。
最大8.1Lのガソリンエンジンと3.0Lのディーゼルエンジンに対応し、乗用車から大型車両まで幅広い用途で活用できます。
M18バッテリーで最大70回のジャンプスタート
M18 REDLITHIUM XC5.0バッテリーを使用した場合、1回の充電で最大70回のジャンプスタートが可能。
すでにM18システムのバッテリーを使用している方なら、既存のバッテリーを活用して緊急時の車両始動に備えられます。
※ジャンプスタート回数は使用条件やバッテリーの状態などによって異なります。
-20~50℃の環境で動作
-4~122°F(約-20~50℃)の温度範囲で動作し、さまざまな環境で使用できます。
真の全天候型パフォーマンスを目指した設計で、季節を問わず車両のバッテリー上がりに備えられます。
最大50万サイクルのコンデンサー
内部コンデンサーは最大50万サイクルの耐久性を備え、長期間の使用を想定した設計。
日常的なメンテナンスを必要とせず、必要なときに素早く使える信頼性の高いジャンプスタートシステムを提供します。
確実な接続をサポートする専用クランプ
独自設計のクランプを採用し、車両のバッテリー端子へアクセスしやすく、確実な接続をサポートします。
緊急時にもスムーズに接続してジャンプスタート作業を行えるよう設計されています。
商品のポイント
- Milwaukee M18シリーズ対応バッテリージャンプスターター
- 内部コンデンサーを利用した独自のジャンプスタートシステム
- M18バッテリー接続後、70秒以内に使用準備が可能
- 本体の事前充電が不要
- メンテナンス不要
- 最大2,000Aのピーク電流
- 最大8.1Lのガソリンエンジンに対応
- 最大3.0Lのディーゼルエンジンに対応
- M18 REDLITHIUM XC5.0バッテリー1個で最大70回のジャンプスタート
- -4~122°F(約-20~50℃)で動作
- 全天候型の使用を想定した設計
- 内部コンデンサーは最大50万サイクルの耐久性
- バッテリー端子への確実なアクセスをサポートする専用クランプ
- M18バッテリーを活用して、急なバッテリー上がりに備えられる









