Traeger Ranger TFT18KLD|ポータブル・ペレットグリル&スモーカー


Traeger Ranger TFT18KLDは、木質ペレットを燃料に使うポータブルタイプのペレットグリルです。
コンパクトなボディながら、グリルだけでなく、燻製、ベイク、ロースト、シアーなど幅広い調理に対応。デジタル式の温度コントローラーで温度を5°F刻みで設定でき、アウトドアで本格的なウッドファイヤー調理を楽しめます。
木質ペレットで楽しむウッドファイヤー調理
Traeger Rangerは、木質ペレットを燃料として使用するグリルです。
ペレットを使って食材を加熱することで、一般的なガスグリルとは異なるウッドファイヤー調理を楽しめます。
低温でじっくり燻製する調理から、450°F(約232℃)までの高温調理まで対応しています。
5°F刻みで温度を設定できるDigital Arc Controller
Digital Arc Controllerを搭載し、温度を5°F刻みで設定できます。
調理中の温度管理がしやすく、低温でじっくり火を入れる料理から高温で焼き上げる料理まで、さまざまな調理方法に対応します。
グリル・燻製・ベイクなど幅広い調理に対応
Traeger Rangerは、単なるBBQグリルとしてだけでなく、さまざまな調理に利用できます。
- グリル
- スモーク
- ベイク
- ロースト
- シアー
低温調理から最高450°Fまでの高温調理に対応しているため、肉料理や魚料理など幅広いアウトドア料理を楽しめます。
鋳鉄グリドルを標準装備
付属の鋳鉄グリドルを使えば、ステーキを焼いたり、卵やベーコンを調理したりできます。
通常のグリル調理とは違った使い方ができるため、BBQだけでなく朝食などにも活用できます。
ミートプローブで食材の内部温度を確認
本体にはミートプローブを搭載しています。
フタを何度も開けなくても食材の内部温度を確認できるため、肉料理などの温度管理に便利です。
調理後に便利なKeep Warmモード
調理終了後などに料理を温かく保ちたいときは、Keep Warmモードを利用できます。
食事のタイミングがずれる場合にも、料理を温かい状態で待機させることができます。
持ち運びを考えたコンパクトな設計
Traeger Rangerは、アウトドアで使用することを想定したポータブルモデルです。
フタにはラッチを備えており、移動時にフタを閉じて固定できます。
車に積んでキャンプや週末のアウトドアに持っていくほか、トラックの荷台などで使用することも想定されています。
176平方インチの調理スペース
総調理面積は176平方インチ(約1,135cm²)。
メーカーによる目安では、リブラック1枚、ハンバーガー6個、ホットドッグ10本を調理できる容量です。ペレットホッパー容量は8ポンド(約3.6kg)です。








