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| ●住宅に関する基礎知識 木造在来工法・壁 |
問24 [ア]〜[エ]に最も適した語句を解答群の中から選びなさい。(H6T)
[ア]−4
[イ]−6
[ウ]−1
[エ]−7 |
真壁に対し、洋室のように柱が壁の中に隠れている壁のつくりを[ア]という。その骨組は、通常、縦は柱と[イ]、横は[ウ]で格子状に組む。また、仕上げは、合板や[エ]で下地をつくり、紙や布を貼ることが多い。
<解答群>
1.胴縁 2.胴差し 3.小壁 4.大壁
5.ぬき 6.間柱 7.石膏ボード 8.吸音テックス
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[ア] 在来工法における真壁造とは、和室のように柱が露出している壁のつくりをいう。(H6U問1)
[ア]−○ |
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問17 次の図の各部の材料の正しい名称を解答群の中から選びなさい。(H6U)
[ア]−1
[イ]−8
[ウ]−3
[エ]−5 |

<解答群>
1.間柱
2.ラスボード
3.アスファルトフェルト
4.管柱
5.ワイヤラス
6.野地板
7.インシュレーションボード
8.下地板
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[ア] 在来木造住宅の胴縁は、床束と床束をつなぐ役目をするものである。(H8T問10)
[ア]−× |
[ア] 木造在来工法では、大壁造の部屋はつくれない。(H9T問2)
[ア]−× |
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問25 木造在来工法について[ア]〜[エ]に最も適した語句を解答群の中から選びなさい。(H10U)
[ア]−1
[イ]−4
[ウ]−2
[エ]−8 |
木造在来工法では、屋内の壁は、和室の場合[ア]造という柱を露出させた壁の造りとし、下地は石膏ラスボードを[イ]に打ちつけ、塗り壁仕上げとする。洋室では、柱が見えない[ウ]造とし、[エ]や間柱に石膏ボードや合板を打ちつけ、クロスや壁紙仕上げとすることが多い。
<解答群>
1.真壁 2.大壁 3.木舞(こまい) 4.貫(ぬき)
5.構造用合板 6.野地板(のじいた) 7.帳壁 8.胴縁(どうぶち)
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問22 次の図の[ア]〜[エ]の各部の名称を解答群の中から選びなさい。(H11U)
[ア]−2
[イ]−4
[ウ]−3
[エ]−1 |

<解答群>
1.ワイヤラス
2.間柱
3.アスファルトフェルト
4.柱
5.合板
6.野地板
7.インシュレーションボード
8.ラスボード
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[エ]在来工法における大壁は、和室のように柱が露出している壁のことである。(H16 問29)
[エ]−× |
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