カートリッジタイプの充てん材は、カートリッジガンに装着して使います。レバーを引きながら、簡単にしかも連続して充てん作業ができるので、作業の多いときに最適です。
最近は新しいタイプのガンもいろいろ出ていますが、とりあえず昔からあるタイプのものについて説明します。
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ノズルの先をすき間やヒビ割れに合わせてカッターで切る。 |
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ノズルの内部のアルミ箔を穴あけ棒でつき破る。ただ最近の充てん材は、ノズルを回すとはずれるようになっているので、ノズルをはずして棒状のもので、できるだけ大きな穴をあけるほうがいい。 |
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カートリッジガンのストッパーを親指で押さえて、シャフトをいっぱいに引く。
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カートリッジの充てん材をセットする。 |
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ノズルの先を、すき間やヒビ割れにあて、ピストルのようにレバーを引きながら充てんしていく。
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