台形の刃は・・・What is this?

この台形の刃は、カッターナイフの替え刃なんです。日本なら細長い刃で折りながら使いますが、アメリカはこの台形の刃が使い捨てになっています。なんだかもったいないなぁ。
刃の交換は本体の真ん中にあるネジを緩めて、本体を開けて交換です。オートマティックに交換できないところが、またいいのだろうか。もし、ドライバーもコインも持ち合わせていないと、刃の交換は出来ないかも・・・
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この台形の刃は、カッターナイフの替え刃なんです。日本なら細長い刃で折りながら使いますが、アメリカはこの台形の刃が使い捨てになっています。なんだかもったいないなぁ。
刃の交換は本体の真ん中にあるネジを緩めて、本体を開けて交換です。オートマティックに交換できないところが、またいいのだろうか。もし、ドライバーもコインも持ち合わせていないと、刃の交換は出来ないかも・・・

DIYの必須アイテム「メジャー」。いわゆる巻尺ですが、通常単位は一つです。日本では当然ですがメートル単位(最小目盛りは1mm)です。これも当たり前ですがアメリカではフィート(最小単位はインチ)になります。もちろん尺度の基準がそれぞれ異なるので、それに合わせたメジャーが必要になるのですが、ここで紹介する商品はその両方を表示した便利な優れものです。
国内で普通に作業するのにはメートル単位があれば事足りますが、インチ仕様の組み立てキットや、アメリカで作成された2×4材工作図面などをそのまま作るときなどにインチの目盛りが役に立ちます。
面倒な換算作業も不要で、メジャーを直読みすればOKなので作業時間の短縮にも役立ちます。
インチサイズの製品を扱う方、インチサイズで加工・工作なさる方には魅力ある機能商品です。ちなみにインチサイズのメジャーは国内では法律の関係で製品化できません。アメリカからの直販なら手に入れることが出来ます。インチにこだわる方、かかわる方に是非おすすめの商品です。

家を建てるにしても、小物家具を作るにしても、木の加工は木取りから始まります。木取りするためにはいくつかの道具が必要です。スケールメジャー、曲尺、そして鉛筆。本格的には墨壺なんかも登場しますが、一般的には鉛筆が大活躍です。
でもその鉛筆ですが、使い終わったものをその辺に置いておくと、使おうと思った瞬間置いてあったはずの場所から姿を消していることが多くないですか?ころころ勝手に転がったりするケースです。細い鉛筆ですから当然ですね。
でもここで紹介する鉛筆は少し違います。断面を見るとかなり扁平です。そうです。転がらずに落ち着きの良いプロポーションなのです。細い材料の上に乗せても落ちることなく、屋根など傾斜のある場所でその威力を発揮します。

アメリカではカーペンターペンシルと呼ばれ定番の墨付け用具です。是非一度お試し下さい。
シンプルなこの筒はなんでしょうか?

この中にはブレード幅46cmのノコギリが納まっているのです。
組み立てると、直径38cmの丸太も切れるバックソーに変身します。

ブレードはスェーデン製で、切れ味もバツグンですよ。
商品価格 $30.00
商品はこちらから購入できます
C型クランプを電動タイプにしてしまうとは、さすがアメリカ人だなぁ。確かにネジを回していると、もう少し簡単にならないかといつも思ってはいましたが、電動までは思ってもいなかった。

これなら片手で締め付けができますね。
最大クランプ幅152mmで、手動でも使用可能です。バッテリーが切れても安心ですよ。
購入はこちらから
Black & Decker 電動オートクランプ
ACE# 2134120
価格は $31.99
こちらの、ビスケットジョイナー 先週の電動工具売上で、ダントツ 1位になりました。
そこで、今回はこちらのビスケットジョイナーを紹介しましょう!!

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